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「#発達系女子の明るい人生計画」&「ヘン子の手紙 発達障害の私が見つけた幸せ」&「おとなの発達障害かもしれない!?」

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「ヘン子の手紙 発達障害の私が見つけた幸せ」
著者:伊藤 のりよ
発酵:学研プラス 

内容紹介:
「NHK障害福祉賞」を受賞した著者。周りとちょっと違う様子に“ヘンな子”と言われ、大人になって発達障害と向き合う姿を描く「NHK障害福祉賞」最優秀を受賞した著者。周りとちょっと違う様子に“ヘンな子”と言われ、違和感を抱いたまま進学・就職し挫折を味わう。大人になってから自らの発達障害に気づき、向き合い、折り合いをつけていく過程を描く。玉井邦夫先生の解説付き。

著者紹介:伊藤 のりよ
子どもの発達障害の療育をする中で、自分自身にもあてはまることが多いと感じて診察を受け、30代で学習障害、自閉スペクトラム症と診断される。自分と夫に宛てた作文「ヘン子の手紙」が第51回NHK障害福祉賞で最優秀に選ばれる


「#発達系女子の明るい人生計画」
著者:宇樹 義子
発酵:河出書房新社 

内容紹介:
私だって家族をつくりたい!私は一生「おひとりさま」?誰かと一緒に生きていきたい!
そんな生きづらさから解放されるには?発達障害をかかえた女性が幸せをつかむには。三度の離婚危機をのりこえた当事者が体験をふまえつつ、未来を切り開くための指針を考えるいままでにない書。イラスト、コラムも満載。

著者紹介:宇樹 義子
千葉県出身。早稲田大学卒。発達障害当事者ライター。高機能自閉症と複雑性PTSDを抱える。大学入学後、10年ほど実家にひきこもりがちに。30歳で発達障害を自覚するも、心身の調子が悪すぎて支援を求める力も出なかった。追いつめられたところで、幸運にも現在の夫に助け出される。その後発達障害の診断を受け、さまざまな支援を受けながら回復。在宅でライター活動を開始。2018年、河出書房新社『発達障害の人の「私たちの就活」;発達障害者の自立・就労を支援する本3』で紙媒体デビュー。2019年現在、精神医学などについての勉強を重ねつつ、LITALICO仕事ナビなどの福祉系メディアで活動


「おとなの発達障害かもしれない!?」
著者:森島 明子
発酵:イーストプレス

内容紹介:
ずっと気になっていた自分の性質をハッキリさせるために、検査を受ける…!クリニック選びから、検査、診断、投薬の一部始終。そして浮上する家族の問題———。キャリア20年のマンガ家が、ADHD(注意欠如多動性障害)にとことん向き合い自分なりの付き合い方を見つけるまでを描くコミックエッセイ。

著者紹介:森島明子
漫画家。4コマ、百合系ストーリー漫画で活躍中。アニメ作品「ユリ熊嵐」のキャラクターデザインを担当し、漫画版も執筆。



*バーゲンブックの選りすぐりセットです。出版社が読者との新たな出会いを求めて出庫したもので、古本とは異なり一度も読者の手に渡っていない新本です。

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